若者就労支援事業について

若者就労支援事業

地方自治体事業

①若者サポートステーション関連事業

当NPO法人では 若者就労支援事業として運営している、厚生労働省認定「地域若者サポートステーション」の所在する自治体との連携事業として、キャリア開発、プログラム、作業トレー二ング、職場見学・体験などの事業を受託しています。
プログラムの内容としては パソコン講座、マナー研修、履歴書作成、模擬面接、職業適性検査などを実施しています。
また、企業合同説明会を通して、企業の担当者から企業の内容や求人情報など直接説明を受ける機会も定期的に実施しております。

➁若者就労支援相談事業

東葛地区の自治体独自事業として「若者就労支援相談事業」を受託し、定期的に若者本人やその家族への就労支援相談を庁舎内で実施しています。
相談室では就労支援の専門家である「キャリアコンサルタント」が対応します。

③生活保護受給者就労支援事業

➁と同様に 生活保護受給者むけに「就労支援事業」を受託し、毎週2日庁舎内相談室でキャリアコンサルタントが相談対応をいたしております。

地域若者サポートステーション

15歳から39歳までの、働くことに悩みのある若者を対象にした厚生労働省委託の就労支援機関です。
「社会に出て働きたい」 「仕事が続かない」 「働く自信がない」 「正社員になりたい」といった希望や悩みを伺い、個別相談、各種就労支援セミナー、職場体験・実習、就労後の相談等を実施し、職業的自立に向けて支援をしています。
※CDIは全国に173箇所あるサポステの内、松戸と柏の2ヵ所を運営しています
>>>詳細はコチラ